« 2012年10月 | トップページ | 2012年12月 »

2012年11月30日 (金)

明日はいよいよコモリカップです。亀山の状況は少し厳し目。三重からきたTOP50の北山プロ曰わく「亀山で4キロ釣るより火星にいく方が楽」とか訳の分からないこと言ってるくらいです。
今日の私の釣果は「ルアマガモバイル」に掲載されていますが、デカいの狙っても釣れる感じでしたがさて明日はどうなるのでしょうか…。

| コメント (0)

コモリカップ詳細

HPに掲載の詳細と若干変更があります。

スタートは06:30の予定でしたが、06:45になります。
松下ボートから出船の方は先にトキタボート事務所にてトーナメントのエントリーを済ませて下さい。準備前にトキタボートに寄っていただいてエントリーしていただいても大丈夫ですが、トキタボート前は朝混雑が予想されますので、お車での進入はじゅうぶんにご注意下さい。
朝、ボートでこられてのエントリーでも構いませんが、湖面にでれるのは06:30からになりますので、スタートに間に合うか微妙です。
またエントリーを済ました方も、06:45頃までにトキタボート桟橋周辺にお集まり下さい。スタートの号令をかけてからのスタートになります。

帰着は15:00になります。15:00までにトキタボート桟橋上まで帰着申告をしてチェックして下さい。

検量は14:00から可能です。但し、よほどの事情がない限り、表彰時にいらっしゃらない場合、順位を繰り上げさせていただきます。

それでは参加者の皆様、今年も安全第一でよろしくお願いします。

| コメント (0)

2012年11月28日 (水)

ただいま

久々に帰ってきました。ボートを置きに行ったルートフィッシングさんからコモリカップの協賛をいただきました。中身は当日のお楽しみ。

| コメント (0)

2012年11月27日 (火)

徳島県最終日

徳島県最終日
やっぱり最後は「みのり」でしめました。
クラッシックの悔しさや厳しさの残る中、昨日と今日はGive Me Heavenの収録。自分的にはもう反省…いや検証フィッシングでした。たら、ればはよく聞く台詞ですが、相手は生き物がゆえに紙一重の戦いにほんのすこしだけ運が左右する、これぞ他のスポーツにはないバストーナメントの醍醐味なのだろうとつくづく噛み締めることができたロケでした。
ロケからあがり、車をみると置き手紙がありました。遠路はるばる関東からクラッシックの応援に来て下さったファミリーからでした。
「クラッシックはいいとこみせますよ」と宣言したのに…2日目すいませんでした。でもこうやって応援を下さることが次のステップへの励みにもなります。本当にありがとうございます。来年もたくさんのドラマをお見せします。絶対に約束します。

| コメント (0)

2012年11月26日 (月)

JBスーパーバスクラッシック

今年最後のプロトーナメント、プリプラではサイト、シャッドパターン、少し深めのミドルディープと3つのパターンをつかんでいました。サイトからシャッドのパターンでは56を頭にナイスサイズが連発することもあり、ミドルディープはブレイク、テトラ、沈船にわけそれぞれ魚を釣ることができ、沈船でクオリティフィッシュも連発していました。
攻めも抑えも抜かりなくみつけており、直前プラではサイトとブレイクのパワーが落ちてテトラが良くなっているのにも気づけ、無難にスタートした初日は、途中からモコリークローテキサスリグでのテトラの穴うちという閃きの攻め方に変わりましたが、6バイト4フィッシュ3600gの2位という結果でした。
2日目は時間も短く、初日2本キャッチした沈船が禁止エリアになってしまい、ワンフィッシュゲームになると感じていました。夜の水位や冷え込みから嫌な予感がしていましたが、信じた場所を打ちまくり、チャンスは一回のみ。無情にもすっぽ抜け、今年のクラッシックは終わりました。
ラスト2試合はさすがに疲れ果てていました。特にこのクラッシックは集中力とモチベーションを高く保つことをに重点を置いていました。最終日はダメでしたが、またそこで何が足らなかったのか少しだけ気づけた気がします。
ビッグタイトルが2つとれた今年でしたが、まだまだ進化しなければ、その先の夢まで手が届きません。次なるステージに向けて、また走りつづけます。今シリーズもたくさんの応援ありがとうございました。

| コメント (0)

2012年11月22日 (木)

Who is the Strongest?

Who is the Strongest?
Who is the Strongest?
昔、競艇のCMで「水の上に先輩も後輩もない」というフレーズのものがあった。もちろん水の上だろうと試合中だろうと先輩、後輩はある。特に体育会系で育った私は上下関係は絶対。しかしそれはたしかに勝負の結果には関係がない。
経験の豊富な者が、経済的、政治的に力のある者が、情報を支配した者が有利に試合を運べる、はっきり言ってそんなことはバストーナメントでは当たり前だと思う。どんな世界もそんなものだろう。それをひっくるめた勝負の中で、誰が一番強いのかを競い、結果のみが評価され、勝者にのみスポットライトが当てらる。敗者は語らず去るのみ。有利不利を口にても負け惜しみにしかならない。
だからこそハンデを乗り越えぶっ倒す快感もある。様々な不利な立場からでも、登りつめることができる革命的な夢もある。有利…かどうかはわからないが、キャリアのあるものはプライドもある。負けられない。それがトーナメントなんだ。
Who is the Strongest?“誰が一番強いか知ってるか?”いや、“分からないなら教えてやろう、誰が一番強いかを”というメッセージ。今シーズン開幕前に、結果が伴わなければ暴言ともとれるこの台詞をメーカーの方に言ってしまった。言ってしまった以上、結果を出さなければ評価は下がる。ごめんなさいでは済まない。今シーズンのモチベーションはそんなところにもあっと思う。しかしこれこそが、全てのコンペティターのモチベーションに違いないだろうか。

情熱の真っ赤な炎だけではなく、冷静な青い炎だけでもない、その両方を備えた紫の炎はFantasist STUDIOUSが始まったときから灯し続けているSTUDIOUSのイメージカラー。今週末のクラッシックからこのラッピングボートで戦う。

| コメント (0)

神戸滞在最終日

神戸滞在最終日
今日は神戸から新幹線で東京に日帰り出張でした。夕方に品川駅から新幹線に乗るのはとても違和感。なんかもう実際どこに住んでるのかわからなくなりましたよ。
東京への出張はロドリさんの談話会的な取材。忍者さん、痴虫の松本さんという、一見異色に見えるメンバーでしたが、なかなかどうして、戦う舞台は違えど共通する事がたくさんあり、とても話が盛り上がり、たくさん勉強もさせていただきました。トーナメンターとの対談じゃ話せないことも聞きだれてしまったり、正直おもろい記事になると思います。来月号のロドリをお楽しみに。

話に夢中で写真もとるのを忘れていたので、もう一つネタを。
神戸にいる姉が結婚祝いにガンバ大阪のメンバー全員からサインをもらったそうです。もちろん遠藤選手もあるそうです。でもガンバとどんなつながりがあるのか詳しくもざっくりも知りません。コレのせてーと言われたので乗せておきます。
明日は旧吉入り。
さあ今年最後の大舞台。いっちょやったるで。

| コメント (0)

2012年11月20日 (火)

SULS V3限定発売

10月16日のblogに「ロッド開発のウラ話」というタイトルで桧原湖戦用に作った「SULS(スーパーウルトラライトソリット)」というロッドの話に少し触れました。このロッドは試合のプリプラ時、ですからちょうど6月末から7月頭のポストスポーンの桧原湖で、ズル引き中のコッという超ショートバイトのバスををとりたくて、アジングロッドにヒントをもらい作ったものでした。
この超ショートバイトは、かけても口切れで外れてしまう場合が多く、FSS-60ULSのようなバットパワーのあるトーナメントロッドでは高確率でバレてしまいます。
いつものスタイルでは穫れない異次元のバスを穫ることはトーナメントでは限りなく勝ちにつながります。多少、他の機能を犠牲にしてもそれを穫れるロッドが必要な場面があるのがトーナメントでしょう。
完全なサーキット仕様のロッド、バットパワーを捨て、キャスト精度も捨て、只軽いものを遠くへ投げられ、超ショートバイトを感じられるよう極限まで軽く作り、それをマス針にのせてかけれるようにフィネスタッチに仕上げたロッド、それがSULSスーパーウルトラライトソリットです。
こんな尖った特殊な需要しかないロッドですが、私にはなくてはなかったこのロッドがJBTOP50の3TimesChampionを記念してV3ロッドとして発売される方向になりました。
もちろん特殊なロッドなので量産はできません。一回生産の本数限定発売になりそうです。これ必要だという方はこの機会に手に入れないと二度と手に入りません。スペック等が正確に決まりましたらまた発表いたします。長さは6.7ft.です。プロトでは60g台の軽さでした。

| コメント (0)

2012年11月19日 (月)

カーブの店カップ

カーブの店カップ
毎年恒例カーブの店カップは今年で第9回。二百人を超える参加者で今年も盛り上がりました。
池原は金曜日に私がでたときは8〜10mがよく、厳しいながらも50アップに40くらいのも何本かキャッチすることができました。ブレイクを備えたフラットにベイトと共にバスが回ってくるように感じました。
土曜日は土砂降りの雨。疲れも貯まっていたので、さすがに出船をあきらめました。しかしこの雨で若干の増水、水温の低下を伴い、バスのレンジは12〜14mに落ちてしまっていたみたいでした。
当日は金曜日のおさらいからスタートし、すぐバイトはありましたがランディングミス。でも、しばらくして一本キャッチすることができました。
その後、他の場所を見て回ろうと思ったのが失敗。入れるところはなくなってしまった上に、金曜日のレンジを追いかけていたのでは釣れませんでした。
池原に詳しい方は真骨頂、私は翻弄されてしまった秋の足の速いバスのレンジフィッシング。また大きな勉強をした一日でした。

| コメント (0)

2012年11月17日 (土)

昨日の池原

昨日の池原
昨日の池原
昨日の池原
例年の同時期に比べたらかなり厳しい感じですが、しっか理論的に考えて丁寧にやりこめば答えがでてくるのが池原ダム。 魚に辿り着くことがてきました。
日曜日はカーブの店カップ。今日は土砂降りなのでお休みしましたが、明日また釣れるといいな。

| コメント (0)

2012年11月16日 (金)

フルーガー

フルーガー
ピュアフィッシングの公式サイトで発表されたとおり、フルーガーの新商品販売をしない、すなわち現行商品の販売終了とメンテナンス期間をもって日本でのフルーガーリールは一区切りをつけることとなった。
2009年から4年間、このブランドを背負ってきた私にとって、この決定はとても残念であり、契約メーカー側の一方的な決定と言えど、飲まざるを得ない状況にとても困惑している。しかし、新製品が供給されない以上、また、新製品の開発に関われない立場になった以上、日々進化が求められるトーナメントの第一線で戦う最新のスペックをまとったアイテムがないのであれば、他の優れたリールを使わざるを得ないのはプロとしてポジティブな選択だと受け入れるしかないだろう。もちろん現行のフルーガーパトリアークはスピニング、ベイトリール共にとても気に入っているし、性能も満足している。それを薦めてきたことに間違いはないと思っている。フルーガーブランド背負ってきたことは誇りに思っているし、この4年間で前人未到の3度のA.O.Y.獲得したのは確かにフルーガーリールだったのだ。

| コメント (0)

2012年11月15日 (木)

旧吉→池原

旧吉→池原
クラッシックのプリプラは今週末までできるのですが、私は今日まで。週末はカーブの店カップで池原にいます。
寒かったですが実りのあるプリプラでした。試合につながるとたいいなぁと思っています。

| コメント (0)

2012年11月14日 (水)

レッグワームのカラーローテーション

レッグワームのカラーローテーション
#002は冬のディープに強いカラーです。亀山ダムの冬はもうお守りのような存在です。#031は晴天でやや濁り気味なときに使います。光を集めるような膨張色なので、活性の高いときはずば抜けて釣果があがります。#341は言わずと知れた神カラー。この色無くして霞水系は語れません。ヨシノボリですね。#231プラムエメラルドはいわゆるジュンバグ系、TOP50霞水系戦2勝の元祖シークレットカラーです。困ったらコレです。#194Jは意外に霞水系で多用します。シャローマッディ系で少しボカす感じに使いますので低活性時に実績があります。#187はシラウオイメージカラー。シラウオの補食される機会が多い春先に爆発的につれるときがあります。#236は真夏のテナガエビイミテートカラー。2009年のオールスターはテナガエビがテトラに残っていたのでこのカラーでした。#218はクリアウォーター用ベイトカラー。桧原湖でビッグフィッシュを狙うときに多用しています。#238は元祖ブルーギル。亀山ダムの立木周りでよく使っていました。#196はターンオーバー時に実績があるパンプキン系…。
他のカラーももちろん使いますが、ざっと今ボックスを覗いて入っていたカラーのローテーションはだいたいこんな感じです。
豊富なカラーバリエーションですが、今までワカサギカラー的なものにしっくり当てはまるカラーがもう一つ欲しいと思っていました。秋から春先にかけてカットテールではよく使う#306ナチュラルシャッドというカラーがそれに当たります。
以前、このカラーのプロセンコーをカットしたもので、野尻湖のTOP50戦にて表彰台に立ったこともあります。ワカサギ=ナチュラルシャッドという方程式はワームをみて思いついたほど一目で気に入ったカラーです。
そのナチュラルシャッドをついにレッグワームに加えていただけることになりました。これでカラーローテーションは完璧です。ナチュラルでいながら少しだけ反射する金ラメが入っているこのカラーは誰もがベイトフィッシュをイメージしやすく、カラーラインナップに加わればローテーションには欠かすことができません。ぜひお試し下さい。

| コメント (0)

2012年11月12日 (月)

2500オーバー

2500オーバー
2500オーバー
旧吉野川で今まで釣ったバスの最大魚が釣れました。プラ中なので多くは語れませんが、試合中に釣りたい魚ですね。

| コメント (0)

2012年11月11日 (日)

スペアパーツ

遠征にいつも持って行く釣具以外のスペアパーツ…エレキ、エレキワイヤー、エレキパーツ類(マイクロスイッチ、ペラ、ダイヤルなど)、ギアオイル、ハブグリス、ボートペラ、トランスデューサ、魚探電源、魚探、イグニッションコイル、パワードーム、パワーポールパーツ、パワーポールオイル、ライト類(車ヘッドライト、トレーラーマーカー、ウインカー)、エレキマウントの金具類、各ポルトナット類、エンジンオイル、ロープ、スイッチ類、ドレインコック、タイミングベルト…まだまだあります。前はロアケースも積んでいました。さらに工具も大量です。最近はフロアジャッキまで用意しています。
何もかも自分でできるわけじゃありませんが、何かあっても最悪自分の手でクリアできるようにという心がけです。
しかし準備がしっかりしている割にトラブルが多いんですよね。それとも大事に至ってないのはその準備のお陰か…何にせよ戦える環境とは何か、ということを考え続けた結果、こんなスペアオタクみたいなりましたよ。

| コメント (0)

2012年11月 9日 (金)

旧吉野川

BIG3最後の一戦、JBスーパーバスクラッシックのプリプラクティスのため旧吉野川に入りました。今年のクラッシックは僅か40人程度しか参加資格のない、出場できるだけでとても誇らしい大会になっています。
私は1997年からクラッシックにでれなかったのは2004年だけで、他はずっと参戦しています。その初めてのクラッシックはたしか河口湖の決勝には30人しか残れず、スタート前に一人一人名前がコールされ、舞台に上がったのがとても思い出に残っています。
ちなみにシーズン終了時の気の抜けたときに開催されるため、今までプリプラクティスを行ったのは初参加の1997年と優勝した2008年のみと、練習の鬼が笑ってしまうほどのサボりっぷりだったことは反省していますが、入賞を逃したのは15回中3回だけなのは少し自慢 です。
そのクラッシック。AOYとクラッシックをダブル獲得した選手は未だにいません。BIG3を一年で2つ制以上した選手も未だにないと思います。なんか燃えてきますね。

さて旧吉野川に向かう途中、毎度恒例行事となったトラブルがまたもや待ち受けていました。
河口湖からエンジンとトリムモーターを止めているネジがなくなっていたり、車のサイドブレーキもロックしたりおかしかったのですが、ついに旧吉野川まであと50キロというところでサイドブレーキがぶっ壊れ、もの凄い音がなり始めました。続いてトランスファオイルも漏れはじめ、途中でピットイン。しかもそれを自分で修理をする羽目になりました。なんとかサイドブレーキの壊れたパーツを外し修理。オイルは騙し騙しで応急処置完了、さあ、と思ったら今度はトレーラーのランプが消灯。
こんなこともあろうでかと予備のランプはたくさん持ってますので、簡単な修理で終わりましたが、最後のトレイルまで今年は実に気の抜けないものとなりました。
試合中になくなるのならば、アクシデントもイベントもプリプラクティス時は大歓迎。この一年だいぶ逞しくなった気がしますよ。
では明日からプラクティス頑張ります。

| コメント (0)

テキーラ♪

テキーラ♪
昨夜帰宅して改めてみたら凄い量…
ちょっと怖いお祝いを下さった皆様、お心遣い本当にありがとうございました。
クラシックでもう一花咲かして一夜でいただきますか…(^_^;)

| コメント (0)

2012年11月 7日 (水)

エリート5

4度目になるエリート5ですが、やはり鬼門でした。
このシリーズは出場するだけでも栄誉なのですが、やはりトーナメントです。勝たなきゃ意味ないです。釣れなきゃ惨めに思いますし、格好悪くてイヤです。
しかし、私はこのエリート5はシリーズ戦とは違う戦い方にこだわっています。結果こだわり過ぎて毎度外していますが、あえてリスクの高い戦略を選択し、普段できない展開を頭に描いています。
そうしたこだわりに後悔してるかと聞かれれば答えはNOです。結果負ければ、正直恥ずかしいですが、エリート5に関しては、また出場できても、それで勝つまでこのスタイルを押し通すつもりです。他の四人が誰もやらないパターン、こんな釣りもあんだ、というのを。
今回は河口湖ということもあり、芦ノ湖に続きワームが封印された湖でした。得意なリグも封印された試合で、私が何にこだわり、そこで何が起こったのか…それは元旦にリアルに見ていただくことができると思います。ご覧になられた方は一緒に悔しがって下さいね。

さて、これで1yearグランドスラムは幻になりました。本気で言ってたの?と言う方もいるかもしれませんが、春から本気で言ってました。夢は大きい方が、目標は遠い方が、なかなか到達できなくて面白いんですよ。その夢に少し近づけたことは誇りです。
切り替えて旧吉野でのクラッシック頑張りますのでまた応援よろしくお願いします。。

| コメント (0)

2012年11月 2日 (金)

河口湖

河口湖
三年ぶりくらいの河口湖、GPSデータをまっさらにしてきたので、全くポイントやピンが思い出せず、釣りよりも思い出めぐりに走り回っています。
富士山はきれいに雪がかかり、周囲は紅葉が見頃に近づいています。

| コメント (0)

« 2012年10月 | トップページ | 2012年12月 »