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2012年4月30日 (月)

久々の雲り

久々の雲り
久々の雲り
昨日までの快晴から一転、今日は太陽の見えない一日でした。久々のローライトに期待はしましたが、アフタースポーン狙いは晴れてるほうがいいのは私の琵琶湖経験。Deep-X300や150で巻きの魚をキャッチするも、風は強くライトリグは少し厳しい感じでした。

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2012年4月28日 (土)

ゴールデンウイーク

ゴールデンウイーク
ゴールデンウイーク
ゴールデンウイーク
今日からゴールデンウイークですね。急に湖上はボートだらけ、そして今日も快晴べた凪。これではバスもさすがにルアーは食わないんじゃないかと思っていましたが、人のいないとこばかり回っていたら結構釣れました。だいぶ暖かくなってウィードも生えてきたからでしょうか。天気が天気だけにライトリグが多かったですが、モコリークロー5gテキサスリグも沖でけっこう釣れました。
それでもなかなか60を超える魚が今年は混ざってくれません。年々達成感のハードルが高くなっているので、そろそろそんなパターンにもたどり着きたいですね。
釣りの方は好調なのですが、第1戦初日昼頃から痛み出した左腰がなんだか調子よくありません。毎日接骨院に通院しているのですが曲げる、足をつくという行為に響くように痛みます。痛みといっても鈍い痛みなので苦痛でもなく釣りに支障もないのが救いです。そのため、今年はガイド中にキャスティングシートを使用していますがご了承ください。

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2012年4月27日 (金)

快晴

快晴
快晴
快晴
雨上がりで空気がきれいな快晴でした。午前中はほぼ風なし、午後からは北風がやや吹きました。昨日の雨で水温も下がりやや濁りが入っていて午前中はやや苦戦。午後は風を頼りにクランキングという展開がはまりまとまりました。明日からいよいよゴールデンウイーク。湖上は混雑しそうです。みなさん事故にはくれぐれもお気をつけ下さい。またライフジャケットの取り締まりも厳しくなりますので、安全の為にも必ず着用するようにお願いします。

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2012年4月26日 (木)

琵琶湖ガイドお勧めルアー

琵琶湖ガイドお勧めルアー
琵琶湖ガイドお勧めルアー
琵琶湖ガイドお勧めルアー
ジグヘッドやダウンショットにはゲーリー6インチワームテールカット、バークレーヌードル、ジャゴビーがお勧めです。中でも6インチワームはライトテキサスにもスプリットショットにも使え、なかなか汎用性があります。ヌードルはちょっと希少価値がありますが、ショップで見つけたら大量にストックしておきたいワームです。ジャゴビーは飛距離も出せ、琵琶湖のジグヘッドでの釣りを理解しやすいワームです。
テキサスリグでシャローをやるならモコリークロー。琵琶湖でもこのワームのポテンシャルは健在です。ハボックはデビルスベアーが私は実績があります。クリーチャーはパンチ系の重たいテキサスと相性がいいです。ゲーリークローはビッグバスに実績があります。ワームカラーは問いません。ただ私はグリパンはほとんど使いません。
巻きは今年はディープクランクDeep-X300が好調。ロッドは私はFCS-80H+MGSでやっています。気持ちよく遠投ができ、ウィードも切れ、ランディングも楽です。Deep-X300の特徴は圧倒的な飛距離と強い浮力から生み出されるウィード回避能力です。3.5〜4mのレンジで有効です。それより少し浅めにはDeep-X150、BLITZ-MAXが釣れています。浅めのウィードにはVibration-Xシリーズ。今の時期はノンラトルとワンノッカーです。ワンノッカーラトルならスゴイバイブシャーマンもお勧めですがなかなかレアルアーです。雨が続き水があまりクリアではないですが、浅いレンジにベイトが入っていればX-80+1のトゥイッチが効きます。もう少し時期が進行すると沖の生えかけたウィードをCyclone-MDXで攻めると数釣りができます。ルアーカラーは悩むくらいならオイカワ♀。チャート系やギル系もOKです。
他に私の春の琵琶湖ガイドでお持ちいただきたいルアーは巻きラバ10〜14g+ゴビー5インチ。シャロー気味なウィードの中で使います。ワンテンマグナムはリアクション系でクランクのフォローに、万能のカットテールワーム、ベイトでノーシンカーができるヤマセンコー4、5インチなど。他にも色々あるに越したことはありませんがこのラインナップを揃えていただけれはじゅうぶん楽しめます。ラインはスピニングはフロロカーボンの5ポンド。切られたことなどありませんが自信がなければ6ポンドでもOK。ベイトは14ポンド以上です。ロッドはベイトだけはパワーのあるものチョイスした方が安心です。ホームページにも推奨タックルを掲載していますのでどうぞご参考にして下さい。

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2012年4月25日 (水)

高気圧

高気圧
高気圧
高気圧
昨日水温がだいぶ上がったので期待していましたが、今日は高気圧に覆われたまとまった雲のない晴れ。風も吹かず午前中は苦戦しました。それでも午後は風が少し出て黄砂も手伝って少しローライト気味になりポツポツ釣れ始め、終わってみれは船中50アップ4本となかなかまとまりました。昨日クランク中心でしたが今日は主にライトリグ。ワームはバークレーヌードル、ゲーリー6インチワーム、ジャゴビーなどのジグヘッド。ゲーリー6インチワームはテールをカットテールのようにカットして使用しますが、なぜカットテールワームではないのかといったところに春の琵琶湖ライトリグ攻略のポイントがあります。

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2012年4月24日 (火)

琵琶湖ガイド再開

琵琶湖ガイド再開
琵琶湖ガイド再開
琵琶湖ガイド再開
かなり暖かくなった今日は午前中が晴れ、午後が黄砂と薄雲に北風が加わり、この時期ではもっとも釣りやすい天気でした。午前中はライトリグ、午後はクランクで数もサイズもよく釣れました。
クランクはDeep-X300がやはり強いです。数はダウンショットやX-80プラスが好調。ちなみに私は投げたことがないアラバマは使い方もよくわからないので極力なしでお願いします。
明日も天気が良さそうなので期待できそうです。

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2012年4月21日 (土)

第一戦 終了

オフシーズンの間、昨年の不振を私なりに分析し克服したつもりでしたが、やはり試合が始まるまでは不安でいっぱいでした。いいときばかりには想像もできなかった負のイメージが頭に浮かぶからです。試合前に発生したエンジントラブル、プラも充実してできたと言えないまま試合になってしまいました。相性の悪いオフリミット解除ルール採用と比較的苦手な早明浦ダム。初日の昼頃から襲ってきたひどい腰痛。しかし私にとっては初戦にして背水の陣。上位復活を口にしたからには下手な試合はできません。そんなことを全部ぶち壊す強い気持ちを試合中にはもつことができました。

プラクティスの感触はいまいちでした。全く釣れないわけではないですが、得意とする速いライトリグは通用せず、ルアーも場所も決められないままロッド15本、ノンプランでゲームが始まってしまいました。春のリザーバーの定番、シャッド(SHADING-X)、ワンテン、クランク(Deep-X200)、ビッグベイト、カバーは3種類のテキサスリグ。1オンスのフラモコリークロー、8gモコリークロー、4gヤマセンコー。それからライトリグ… ここまで絞り込めず、プランを組めなかった試合は正直初めてです。しかし近年のトーナメントに問われるアジャスト能力。これを引き出すには最適な試合と前向きに捉えました。
早明浦ダムは超クリアウォーターでかなりのバスが見えたのが幸いでした。初日、二日目ともほぼサイトで釣りました。といってもとまってるやつではなくクルーズしているやつを狙っていきました。釣り方は軽いダウンショットとノーシンカー水面直下。皮肉にも優勝者とほぼ同じです。それからカバー撃ち、アンダーカバーのオフサイト。初日も二日目も8匹のキーパーをキャッチし、この順位となりました。余談ですがオールスターと同じウエイトです。プラクティスで詰めきれなかったぶん、下流域から釣り上っていったので、今回最もいいサイズが釣れていた上流部にたどり着けなかったのが敗因です。ライトリグの具はダウンショットが2インチシュリンプ、クロステールシャッド、ロボリーチ。ノーシンカーがホローベリー、カットテール、アングリースティックといった感じでした。
三日目はルール上、湖面利用ができなくなる流入量に達する予報と、春先からの大雨で既に水位が高いため、確実に会場が水没してしまう予測のためキャンセルとなり二日間の大会となってしまいました。これは仕方ないですね。
7位でのフィニッシュは出だしとしてはまずまず?そうも思えるのですが、やはり今回の順位では、ちっとも満足できません。再び熱くなった気持ちは、シーズンを1位で終えるまでは収まりつきそうにありません。次回も気合いいれて頑張りますのでまた応援よろしくお願いします。

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2012年4月20日 (金)

TOP50 第一戦 初日

リミットメイク、入れ替え二回で11位。本来ならまずまず、最終日がなくなってしまったので微妙な順位ですが、今年の小森は何一つあきらめません。結果はなるようにしかなりませんが、ただ力の限り戦います。

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2012年4月19日 (木)

民宿

民宿
民宿
早明浦戦では三年連続でお世話になっている民宿です。ダムからはちょっと離れたところにありますので選手は私一人。いつも雨やねぇと言われましたが、確かに早明浦はいつも雨。そして苦戦を強いられてきました。今回もすでに降っていますが、3日間雨の予報がでています。無事に準備まではできたので今日は早く休んで明日から頑張りたいと思います。今回はいい結果なるように。

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2012年4月18日 (水)

プラ最終日

プラ最終日
ほんと雨が多い早明浦ダムです。今日は晴れてましたが午後にはこんな空。そして試合は3日間雨の予報です。
広いダムとはいえ、超クリアウォーターのリザーバー、もとより増減水が激しくバスの上下も早い早明浦を大型エンジンのバスボートで、しかもこのメンバーで一週間以上たたき続けたわけですから、正直もぬけの殻です。僅かなパターンと僅かな魚を取り合う状況が明日1日の休みでどれだけ好転するのか。とにかくプラのことを全て忘れて試合に挑まなきゃ勝ちはありませんね。今日は頭を休めよう。

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2012年4月17日 (火)

プラ大詰め

泣いても笑っても明日までしか練習できません。このカテゴリーによくある変則ルールで今回はオフリミットが解除され、ギリギリまで湖上にでることが許されていますがそれも明日まで。詳しくも軽くも状況はお話できませんが、もてる力をフル回転して頑張っています。細かいことは気にしないでなるようになってはきましたが、試合前は弱気の虫がでてきます。やってもやってもきりのない不安感。毎日熟睡できなくなっていく緊張感。でもこれを感じなければ生きている実感さえないのが私達トーナメンターではないでしょうか? そしてこの試合でそれらから解放され安堵の一瞬を迎えられるのは只一人のみ。

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2012年4月15日 (日)

再出発

再出発
再出発
すんなりいくとは思ってなかったですが、やはりトラブル発生。今度は載せ替えたエンジンが不具合でした。こりゃまずいとこになってきたなと思いましたが、燃料ポンプがキンキン音を出していたのでとりあえず高圧ポンプを旧エンジンから移植、なんとか復活です。不安はありますが再出発。ご心配をかけて申し訳ありますんでした。気持ちを入れ替えて頑張ります。
ブログやTwitterをみてボート使いますか?とたくさんの皆さんに声をかけていただきました。お心遣い本当にありがとうございました。気持ちがとても助かりました。

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2012年4月14日 (土)

エンジントラブル

故障なんてどこに初めの原因があるかなんて分かりませんが、昨年のシーズン中に何時か不具合を起こしていた私のProXS225。年末は絶好調で、オールスターの利根川ではランガンで回しまくっていたのですが、ついに早明浦ダム湖上で異音を発し、ただならぬ状態になってしまいました。ほんのちょっとポイント移動しただけです。雨が降っていたのでスロットルをあけるわけでもなく、3000回転くらいで500mほど流木を避けながら移動したときにこの状態になりました。アイドリングでもギアを入れても変わらず ガランガラン という音が混じります。プレーンもできるし音以外は警告音もなりません。丘に上がりギアオイル、ロアケース、コンプレッサー、プラグ、セルなど素人でもみれる限り、現場で考えられる限りをみましたが、原因は不明。というかエンジン内部の出来事なのでお手上げといった感じでした。ベルトを外すとフライホイルが多少ガタつくのを感じたので、クランクシャフトかどっかその辺でしょうか…もちろん原因がわからなければこんな音が鳴る状態で使い続けるのは命取りになります。現場での修理を諦め、一旦琵琶湖へ戻
ってきました。戻ってはきましたが、原因を追っかける時間もないので中古エンジンと載せ替えか他のエンジンからパーツ交換という選択肢です。手痛い出費になってしまいました。
明日は早明浦でチャプターが開催されるため湖上にでることはできません。なのでプリプラは今日だけが潰れてしまうことになります。うまくすれば月曜日には早明浦に復帰できそうです。まだプリプラができるというのが不幸中の幸いでしょうか。こんなときに心が折れたら楽なんでしょうが、逆境にやる気が沸いてくるだけに気持ちが焦りますね。

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2012年4月13日 (金)

また雨…

昨日乾いたと思ったら今日また雨で全てがウエットになってしまいました。試合まで一週間を切ったにもかかわらずなんとエンジントラブル。現場でできることは少なすぎで明日様子をみて一時プラ中止になりそうです。今回はさっぱり原因も解決策もわかりません。まるでお手上げです。

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2012年4月12日 (木)

乾燥

乾燥
今日は春を満喫できる天気でした。雨でしたが桜もまだまだ残ってます。ボックスもストレージもすっかり乾かすことができご機嫌です。
関東出発から今日までお手伝いに来てくれた石井くんが、今日から夜行バスの旅にでてしまい、明日からは一人で試合まで頑張ります。 そんな彼の写真を一枚も撮ってないことにブログを書きながら気づきました。とりあえず気をつけて帰ってね。

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2012年4月11日 (水)

早明浦プリプラ

昨日は準備にかなり時間がかかってしまい、今日から本格的にプリプラ開始でした。ところが今日は1日土砂降りのビッショリーナ。ガッパも意味のない早明浦の土砂降り…。明日すべてが乾くことを期待です。

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2012年4月 9日 (月)

ダウンショット

ダウンショット
ダウンショット
琵琶湖はまだ少し冬っぽいですが、冬の場所はやはりダウンショットが有効ですね。でも釣れる魚はもう春のコンディション。ちょっと巻いて釣れなかったら是非試して欲しいです。
琵琶湖はひとまず今日の午前中まで。いよいよ第一戦の早明浦に入ります。帰ってくる頃には琵琶湖も完全な春になってることだと思います。

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2012年4月 8日 (日)

プレッシャー

プレッシャー
プレッシャー
激寒の昨日までから一転、今日は昼はぽかぽかとまでは行かないですが、けっこう暖かくなりました。しかし激的に状況が変わるほどではなかったです。
朝はピーカンべた凪だったので、少し巻物をやってからすぐライトリグにスイッチ。午前中はポロポロと数もでました。最大は55。ルアーはバークレーのフライというストレートワームのダウンショットとゲーリー6インチワームのネコリグです。なんか春というよりは冬よりの魚が多そうなのでダウンショットをチョイスしましたが、これがよかったみたいです。
しかし後半は暖かくよくなると思っていたのにさっぱり。少し勝負な攻めをしたせいもありますが、これぞプレッシャーという食わなさでした。

ひとまず琵琶湖は明日で 一区切りです。

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2012年4月 7日 (土)

琵琶湖プラクティス

琵琶湖プラクティス
昨日から琵琶湖入りしましたが、はっきりいってまだ冬ですね。西から北よりの風とたまに雪が舞っています。水温は10℃弱、ウィードは少なめで水はやや濁り…これではベイトに絡めてハードベイトをリアクション的にやるくらいしか手がないように感じ、昨日半日、今日半日ちょっととベイトと水のキレイなところを探して回りました。いいエリアには人が多く、まあこれは難しめです。保険にライトリグを一通り試し、シャローをチェックして上がり。バイトは4回くらい。明日のゲストさんに釣ってもらいます。しかし寒い…

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2012年4月 3日 (火)

一昨日、とても大切な友人が亡くなっりました。彼は私が関東に越してきて直ぐに同級生の紹介で知り合い、まだ車もなく千葉を知らなかった私をあちこちのフィールドに連れて行ってくれた方でした。年は一つ上で、毎週のように木更津から習志野まで迎えにきてくれ、私にとっては兄貴のような存在でもありました。トーナメントに出始めたのも亀山ダムに通い始めたのも彼のおかげです。釣りはとてもアイデアに溢れ、たくさんのテクニックを教えてくれたし、とても器用な方でルアーもたくさん作ってもらいました。一緒にプロになろうと声をかけてくれたのも彼です。
その後、私はフルタイムトーナメンターになり、お互い道が分かれ、十年ばかり疎遠になっていましたが、三年前に私の活躍をみたと突然ガイドにきてくれました。またバスを、トーナメントをやろうと思うと話してくれたときは本当に嬉しかった。学生時代に彼と釣りをしていた時間は私にとっては人生で最も楽しかった時間の一つです。先週もフィッシングショーに会いに来てくれたばかりで、これからもっと一緒に釣りや釣りの話ができるはずだったのに…。
とても残念です。悔しいです。そして悲しいです。本当にいい人からいつも亡くなっていく。いつも自分だけ置いていかれるみたいで怖いです。
でも私は何も変われません。落ち込んでもすぐに立ち直って釣りを楽しむだろうし、トーナメントを頑張るだろうし。ホント単純な人間です。それが一番悔しく思います。
私事をブログに長々あげてしまいましたが、彼のご冥福を心からお祈りいたします。いや、できることなら今からでも嘘だって言って欲しいです。

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2012年4月 1日 (日)

Gulp 3″Fry

Gulp 3″Fry
発売からもうだいぶ経ちます。個人的にはこのガルプ フライというワームには大した思い入れはなく、まぁ釣れることもあるだろうな的なものに思っていました。発売当初やエコルールの大会では使ったりしていましたが、これで優勝した記憶はありません。
しかし、先日ロケで訪ねた九州の北山ダムを中心に、九州ではこのワームなしにトーナメントは戦えないというほど人気の高いワームでした。正直噂には聞いていましたが疑っていました。私個人では同時期に発売された3″クローラーの方が釣れると思っていたからです。しかし実際にロケ中、私がバイトがなくて苦しんでいるときも、このワームで地元のプロはけっこう釣り上げていきます。使い方にコツがあるようで、自分なりに解釈し、同じリグじゃつまらないのでアイデアを盛り込み、撮影も成功しましたが、なるほどポテンシャルの高いワームじゃありませんか。詳しくは今月放送開始のGive Me Heavenをご覧いただければ分かると思います。
私のボックスには初期のパッケージがまだ10袋残ってますが、このワーム、現在は生産していません。しかし九州でのあまりの人気の高さにバークレーが再生産を予定しているようです。まとめ買い必至です。

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